2007年07月10日

参院選政策を語る会―学生が候補予定者に問う―


参院選政策を語る会―学生が候補予定者に問う―

照屋ゼミ行政学受講生主催で行われました。
若い方たちが政治に興味を持つこと、行動することは、社会にとって大切なことです。

けいこが政治の道を歩き始めた原点、沖縄の抱える問題、将来のために今何が必要なのか等についてお話しました。

その後、けいこの考えや今の政治などについて、率直な意見が飛んできました。

若者層の無関心が指摘されて久しいですが、暮らし・生活の問題の延長には、やはり政治があります。若い人たちにはぜひ、関心をもって、立候補予定者やその政策を見て、自分なりの判断をしてほしいと願っています。
Posted by この気持ち、この思い、すべてを沖縄のために at 23:00│Comments(0)TrackBack(0)けいこのコバナシ

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